なみカフェのオープンマイクでウクレレを弾いたよ!

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どうも

Tさんですー

この度、10/21になみカフェにて行われたオープンマイクに参加してきました!

オープンマイクは客がお店のマイクを借りて演奏などをすることで、今回はとても楽しい時間を過ごさせていただいくとともに、気づいたこともいくつかあったので記事にさせていただきます。

↑以前になみカフェの「ウクレレカフェ」に行った時の様子はこちらの記事をどうぞ

オープンマイクの様子

開場して、オープンマイクがスタートするまで

開場後は席を(あばうとに)決め、初対面の方々とご挨拶したり、オーナーのなみちゃんにドリンクをオーダーしたり、くじ引きのくじを作ったり、他の参加者の方々と歓談したりしていました。

みなさんが持ち寄った楽器を見せていただいたり、弾かせていただいたりもして、本番を待ちます。

いざ本番開始!

なみカフェオープンマイクでは、くじ引きで順番が決まります。
ただ、途中退席や途中参加の方はそれぞれ配慮をしてくださいます。

途中で休憩&みんなで演奏タイムを挟みながら演奏していくのですが、なんと私は最初から参加されていた方々のなかでトリを飾ってしまうことになりました(^ ^;)

緊張しつつも楽しく演奏させていただきました!

また、今回はソロ演奏が多いからか、サクサクと進んだので2周目に突入!

私は合計で3曲演奏させていただきました♪

途中参加の方の演奏を聞いたり、歓談したり

その後はフリータイムのような感じで、またまた持ち寄ったウクレレを弾かせていただいたり、お話させていただいたりしながら、途中参加の方の演奏も聞かせていただきました!

オープンマイクはウクレレ独学者にとても良いかも

さて、オープンマイクに参加してみて思ったのは、やはりとても良い発表の機会だということと、特にウクレレ独学者にちょうど良いかもしれないということです。

オープンマイクは良い発表の機会

楽器を習っている人って、その教室での発表会があったりすると思います。

発表会は緊張しつつも人前で弾くことの練習になり、発表会を日々の目標に掲げながら練習に取り組むこともできると思います。

が、私のような独学者にはそんな機会は用意されていないので、自分が動くしかありません。

最近ではネットを介してライブ配信で演奏を披露するという手もありますが、生演奏の機会の中ではオープンマイクは敷居が低く、チャレンジしやすいと思います。

間違えた、もう一回がアリ

ライブのように演奏を聞いていただく方からお金を頂戴している場合には、プロとして失敗は許され難くなりますが、オープンマイクはお金を払って発表の機会を頂いていることもあり、敷居が低いです。

「ちょっと間違えたからもう一回」

「少し不安なところちょこっと練習してから演奏しちゃったりして」

「まだチャレンジ中の曲だからつまづくところがあるかも許してね」

全部アリだと思います(少なくともなみカフェさんのところでは)。

失敗を恐れることより、同じく音楽を嗜好する人たちの集まりとして、楽しく時間を過ごしたいですね!

みんなのウクレレを弾かせていただける(かも)

今回は他の参加者のみなさんのご厚意で、いくつかウクレレを弾かせていただきました。

いろんなウクレレが弾ける機会になるとともに、物欲も大変刺激される危険な時間です笑

自分のウクレレを弾いていただける(かも)

今回はあのバンジョー缶レレ(下の記事参照)も持っていったので、皆さんに弾いていただいていろいろな感想をいただくことができました!

また、メインウクレレであるFS-1Gも手にとっていただきました。

すると、思っていたより良い音してるんですよね私のFS-1G(親ばか?笑)

元々ジャンク品だったし、ピックガードも付けてしまっているので音色がどうなんだか少し不安だったんですよね。

通常のウクレレは前面にサウンドホールがあるので、奏者に音が聞こえづらいところがあります。

他の人に自分のウクレレを弾いていただくと、自分のウクレレの良さ、音色を再確認できるかもしれません。

もちろん、交流の場として

実際にウクレレをやってる人と交流できる場としてもおすすめです。

身の回りにウクレレをやってる人がいない方、特に独学者の人たちは、普段思ってる疑問や悩みも相談できるかもしれません。

おわりに

今回は「なみカフェのオープンマイクでウクレレを弾いたよ!」と題して、私のウクレレ演奏のデビューの機会となったオープンマイクについて書きました。

みなさんも演奏の披露や、ウクレレ交流の機会としていかがですか?

それではまた~

 

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